取材日誌 vol.2
おばんです。おさかなです。
10月号「秋のおでかけ」の原稿が煮詰まりましたので、
ブログで気分転換しております。
なもんで。
取材日誌、ボリューム・ツー!(拍手っ)
この日はとある観光地へ。(場所は発売までの秘密です)
仙台を朝8時に出発ーっ!
早朝だというのに、なんですかこの暑さはっ!
到着して早々に、かき氷を一杯。たまりませんなー。
これから取材だったので、気をつかってイチゴにしてみました。
だってブルーハワイとかで舌が青色になったら、
「こないだ来た編集部の人、舌が青かったわよね!」
とかね…一応心配じゃないですか。笑
そんなこんなで、取材は順調に進み。
合い間に恋みくじとかしちゃったり。
2人とも、中吉。びみょー。笑
とりあえず、私は10歳以上年上でB型の人がいいみたいです。
34歳以上でB型?…え…それって…編集長じゃ…。
嫌…です…とても。
そんな恋みくじの結果なんて、すぱっと忘れ!
本日2杯目のかき氷っ!!
ずんだのかき氷です。
氷が細かくておいしかったー。
ともあれ。
紫外線をたっぷり受けながら、
汗をたっぷりかきながら取材した秋のおでかけ、
楽しい誌面になりそうです!
9月25日の発売日をお楽しみにー。
Filed under おさかな | 日記 | Comment (0)取材日誌 vol.1
こんにちは。サタデーアフタヌーンのおさかなです。
みなさん、S-style9月号はもう見ていただけましたか?
巻頭特集は『仙台カフェ時間』。
朝も昼も夜も行きたい!素敵なカフェ情報が満載ですよ。
ぜひ、ご覧くださいね!
しかしながら、S-style編集部は9月号の達成感にひたる間もなく…
10月号「秋のおでかけ」の制作であちこちを取材中でございます!
汗だくでカメラマンと一緒にかけまわっております!
1日にかき氷を3杯食べております!
(あるカメラマンさんはお腹をくだしましたが…)
という取材期間の中でも、現地のおいしいものもしっかりゲットしておりますよ。
まずは仙台市郊外に取材にいってきた、ネコ娘は↓

白ゴーヤをゲット!
仙台市のだいぶ南にある、とある町にいってきた、シナモンは↓

緑&白ゴーヤをダブルゲット!
まさに、ネコ娘 VS シナモンのゴーヤデスマッチ!
そうそう。
白ゴーヤは緑に比べて、苦みが少ないみたいですよ。
果たしてゴーヤは誌面に登場するのか!?
ゴーヤデスマッチの勝者は!?
気になる結果は、今月25日に発売されるS-style10月号にて!!
Filed under おさかな | 日記 | Comment (0)12人の怒れる男 観劇
こんにちは。
S-style編集部のめだかです。
こちらのブログに登場するの、調べてみたら3ヵ月ぶりでした。
何やってたんでしょうね。サボってました。すみません…。
さてさて、連日の暑い夏をさらに熱くする、素敵なお芝居を見てきました。
『12人の怒れる男』@白鳥ホール
こちらの初日(9/1)を観てきました。
いやー、すごくおもしろかったです!
言わずと知れた法廷劇の傑作『12人の怒れる男』。
お互い全く面識のない12人の陪審員たちが、
少年を死刑にするか討論するという
1シチュエーションのみで展開される作品です。
こちらは、俳優や声優などで活躍し、仙台の演劇を牽引するおひとり、
樋渡宏嗣さんが、自身の俳優活動25周年を記念し企画したもの。
この作品を演じるのが、役者を志したときから長年の夢だったそう。
そんな樋渡さんがひとりひとり声をかけたという出演陣は、
仙台で活躍するトップレベルの役者さんを
よくぞここまで集めたというキャストで、
みなさん本当に演技力がすばらしく、また個性的。
自然にストーリーに引き込まれ
1シチュエーションで2時間という長丁場ながら、
まったく集中力がとぎれず最後まで楽しめました。
あと、おもしろいのが観客席。
陪審員が議論するテーブルが置かれたステージを中心に
左右にわかれており、陪審員席を見下ろす形で観劇します。
なので、右側からの場合と左側からの場合で、
みられる役者の表情が異なるんですね。
反対側の席からも、もう1回みたくなっちゃいます。
もちろん、日本でも裁判員制度が始まっている現在、
人を裁くということに関しても、考えさせられる作品でした。
演劇を初めて観る、という方にもおすすめです。
~5日まで公演中なので、ちょっとでも興味のある方はぜひ見に行ってみてくださいね。
※チケットの売れ行きも良いようなので、
事前に当日券の有無を確認していくのが良いかもしれません。
SEENDAI座☆プロジェクトPresents
樋渡宏嗣俳優活動25周年記念企画
『12人の怒れる男』
http://www.sendaiza.jp/12.html
会場/白鳥ホール(仙台市青葉区春日町6-1 白鳥ビル8F)
9/1(水)19:00~
9/2(木)19:00~
9/3(金)14:00~、19:00~
9/4(土)14:00~、19:00~
9/5(日)15:00~
料金/当日一般¥4,500、学生¥2,000(要学生証提示)、高校生以下¥1,000
※未就学児入場不可
[作]レジナルド・ローズ
[演出]伊藤み弥
[出演]樋渡宏嗣(SENDAI座☆プロジェクト)、柴山光由(映像出演)、藤原貢、西塔亜利夫、戸石みつる、小畑次郎(他力舎)、茅根利安(SENDAI座☆プロジェクト)、渡部ギュウ(SENDAI座☆プロジェクト)、高橋宗義(劇団ファットブルーム)、白鳥英一、カズシック.、剛蔵(Gin’s Bar)、真田鰯、原西忠佑、佐藤雅伸(SENDAI座☆プロジェクト俳優養成所2期生)
問/SENDAI座☆プロジェクト 090-3006-1004
Filed under めだか | 日記 | Comment (0)世界のリゾートを食す旅
めんそーれ。おさかなです。
実は先週の日曜に、沖縄、シチリア、モロッコ、タヒチへ行ってきたのです。
こちらのチケットでひとっ飛び。
アテンションプリーズ。
本日の航空機は、青葉区一番町にある『アントレッフェン』号。
ゴゴゴゴーッという轟音とともに、飛び立ちます。
最初の目的地は沖縄です。

(タイトル「リゾートの始まりを爽やかなグラスで」)
メロンやドラゴンフルーツなど、カラフルな果実がたくさん入った一品。
飾りで添えられたイチゴの葉が斬新です。
次の目的地は、地中海最大の島 シチリア。

(タイトル「太陽の恵みを一皿に ビアンコマンジャーレと鮮やかなアイスと」)
アーモンドプリン、ブラッドオレンジのアイス、トマト、下に敷かれたレモンのジュレ。
組み合わせはお好みで。単品でも、混ぜても、どちらでも美味しい。
シチリアの塩をまぶしたスティックパイも付いてます。
甘いものとしょっぱいもの、両方あると止まらないのはなぜだろう…。
すでに満足感いっぱいの旅ですが、お次の目的地はモロッコ。
ヨーロッパとアラブの文化を融合した、独特な雰囲気をもつ国です。
(色鮮やかなモロッコグラスでも有名ですよね)

(タイトル「緑茶の甘いリゾット 滑らかなチョコレートムースを添えて」)
今回のスウィーツ旅の中でも、とくに私のお気に入りです。
モロッコでよく飲まれているという「ミント緑茶」をイメージした一皿。
濃縮した緑茶ソースの苦みと爽やかなミント、
不思議とクリーミーなチョコムースに合うんです。
リゾットに飾られた三角のパイを砕いて、リゾットと混ぜると、
ザクザク&なめらかな歯ごたえの違いがまた楽しい。
いよいよ、旅の最終地に。
そこは常夏の楽園、タヒチ。

(タイトル「エスプレッソとシナモンとブリュレ バニラの香りとともに」)
仕上げにCAさんが、バニラソースをかけてくれます。
ブリュレといっても、クリームブリュレとは全然違うんです。
生地は羊羹とパウンドケーキの間のような…しっとりなんだけどちょっぴりふんわり。
バニラソースが染み込んだ部分は、しっとり感がさらにUP。
甘さ抑えめで、男性にもおすすめです。
とそんなわけで。
(お気づきの通り)私が体験したのは本物の海外旅行ではなく、
“世界のリゾートを食す”をテーマにした、スウィーツイベントでした。
こちらのイベントは、イタリアンを中心にした料理が味わえる
『アントレッフェン』さんが企画したものです。
この日は、お店のスタッフさんもCAスタイルで接客。
(首に巻いたスカーフが素敵でした)
店内には航空機の音や各国の音楽が流れ、雰囲気づくりも完璧っ!
スクリーンには現地の映像も。
定期的にイベントを企画しているそうなので、ぜひみなさんも参加してみてくださいね!
うれしいことに、お土産付きですよ。
(この日は紅茶マフィンでした)
そうそう!
明日発売のS-style9月号には『アントレッフェン』さんのお得な情報も!!
じゃじゃん。
5,000円分ディナー利用券を3名様にいただきましたー。
詳しくは、明日発売の9月号をご覧くださいね。
にふぇーでーびる、アントレッフェン!
★店舗情報★
Antreffen(アントレッフェン)
住所/仙台市青葉区一番町4-2-4 OIDE一番町ビル5F
TEL/022-716-8639
すぐすぐブログ
最近、試供品のボディクリームをお買い上げしてしまった、おさかなです。
自分どんまい。
さてさて。
今朝は、11月号(10月25日発売)の巻頭特集の打ち合わせをしておりました。
早いですよね。
まだ9月号も10月号も発売されていないというのに。
ですが、雑誌とはそういうものなのです。はい。
本日は、編集長とシナモン姐さんと3人で打ち合わせ。
こんなんやりたい、あんなんやりたいと言っている打ち合わせが一番楽しい。
私が好き勝手言って、2人の頭に「?」マークが上がることもしばしばです。笑
でもでも、なんだか面白い&おいしい企画になりそうな予感。フフフ
お楽しみにー。
みなさんの御意見も参考にしていますよ!
こんなんやりたい、あんなんやりたいという方はコチラまで↓
そうそう。
最近、「どんな仕事でも、楽しさを見つけることが大切だ」と言われました。
確か、私が(勝手に)師匠とお慕いするゲルッティが言ってたのかな。
確か、ワインで顔を真っ赤にしながら。【説得力 3割減】

(左から編集部のマサオさん(勝手に命名)、ネコ娘、おさかな、ゲルッティ)
その後は恋バナで大盛り上がり。【説得力 4割減】
あー楽しかった。
仕事(?)の中に楽しさを見つけるのって、本当に大切ですね。笑
みなさんも適度に息抜きしましょ。
そして、お会計は全額ゲルッ…秘密です。
おししょーさまー。一生付いてまいりますー。
Filed under おさかな | 日記 | Comment (0)ごぶさたブログ vol.3
アッという間に、お盆休みが終わりましたね…。
(本当にお盆休みなんてあったのだろうか…ちなみに4日間ありました)
どうも、一ヶ月ぶりの登場。おさかなでございます。
みなさんは、どんなお盆休みを過ごされましたか?
私は2泊3日で青森県弘前市に帰省しておりました。
甥っ子たちにも会えましたよ。
甥っ子1号(5歳)は人見知りを発動しており、ひたすらカルピスを飲んでおりました。
甥っ子2号(1歳?)は習得したてでうれしいのか、酔っ払いのようなバランスのとり方で、ひたすら「歩き」を見せてくれました。
そして、叔母である私(24歳)はひたすらスイカを食べておりました。
甥っ子たちよ、あなた達の分のスイカを食べたのは叔母さんだよ。
さてさて。
家ではスイカライフを送りつつも、外では街あるき。
大正ロマン漂うカフェでお茶したり、

(庭園を眺めながらティータイムできます。店内にはピアノの生演奏が)

(黒ビールではなく、アイスコーヒーです。リンゴのクリームブリュレも旨し)
その後は帰省したら必ず立ち寄るカフェ『TUBE LANE』で、スウィーツと「しそトニック」を。

(昼からお酒を飲むって本当に幸せ…。デザートは「そのまんまカボチャのチーズケーキ」。本当にここはスウィーツも料理も美味しい! 次回は夜に行きますねー)
みなさんのお盆休みライフもぜひ教えてくださいね!
もうすぐ、8月25日号カフェ特集が発売ですよー。
Filed under おさかな | 日記 | Comments (2)ごぶさたブログ vol.2
本日2回目の登場のおさかなです。
(決して、暇ではございませんっ)
さてさて。
遊び歩いていたのは昼間だけではありません。
もちろん、夜もおいしいご飯とアルコールを求めて出歩いておりましたよ。
本日の相方は編集部のネコ娘(女性・26歳)。
金曜の夜、7月号取材でお世話になった東口にある『Reposer(ルポゼ)』さんに行ってまいりました。
残念ながら店内は満席で、スタンディング席で飲むことになった私たち。
90分2100円の飲み放題をお願いし、
スパークリングやら白ワインやら赤ワインやらビールやらをガブガブ…。
(ワインの種類が豊富でお得ですっ)
店長に「ペース早くないですか?」と言われながらも私たちは飲む。

(↑店長のYさん)
社長のTさんと会話しながらも、右手のグラスは離さずにとにかく飲む。
(↑ネコ娘)
上の階の『ビストロ カンパーニュ』のW店長が来ても、私たちは遠慮なく飲む。

(ちゃんとご挨拶できてたか、いまさら心配に…)
やっぱり、夜に外でお酒を飲むのって楽しいですよね!
そんな時はぜひ!
販売中のS-style7月号「仙台の夜ごはん」特集を見て下さいねー!!
☆店舗情報☆
住所/仙台市宮城野区榴岡2-2-24 名掛丁パルス熊万ビル1F
電話/022-293-4266
営業/11:30~14:00、17:00~24:00
※1Fの『ルポゼ』と3Fの『ビストロカンパーニュ』は系列店です。
Filed under おさかな | 日記 | Comment (1)ごぶさたブログ vol.1
最後のブログ更新日が5月28日(金)…。
ごぶさたしてますっ!おさかなです!!
いやぁ、すごいですね。約2ヵ月ぶりの更新。
あまりに久しぶりで、ログインのパスワードを忘れてしまいました。
さてさて。
今月24日発売の夏のおでかけ特集の制作が無事(?)に終わりました!
楽しい誌面になってますよー。
アレを採ってアレしてみたり、アレを作ったり、あそこのアレを食べてみたりと。
そりゃぁもう!行って役立つ!読んで面白い!特集になりましたよー。
(ハードル上げすぎましたかねぇ…)
でもでも。
忙しい制作期間の中でも、めいっぱい遊んでおりました!
えぇ、ブログは更新せずとも、私はめいっぱい遊んでおりましたとも!
まずは、国分町にあるトッフドギーでランチを。
元S-style編集部かつ新米ママさんのS里さん&S里さんジュニアとともに行ってまいりました。
こちらのお店はドア付きの個室なので、お子様連れでもゆったり過ごせますよ。
えーと、話込んでおりまして。
メニュー名を忘れてしまったので、ドドッとご紹介します。
(メインの仔羊ソテーは撮影忘れ)
(デザートのティラミスは撮影忘れ)
3,000円のコースです。
実は入店したのは13時半なのですが、
店を出たのがここでは言えないくらい遅かったのです…。
店を出るころには、シェフが帰っておられました。
いくら「ゆっくりしていってね」と言われたからといって、ゆったりし過ぎましたね。
大変申し訳ございませんでした…。
夏ということで、パスタも冷製パスタになってましたよっ!
本当においしくてゆったりできて、土曜もランチ営業しているので、
みなさん、ぜひ行ってみて下さいね!
ランチ営業は14時までです!!!!
☆店舗情報☆
住所/仙台市青葉区国分町2-1-28 鈴木ビル1F
電話/022-212-3528
営業/12:00~14:00、18:00~24:00
休み/日曜
物語のお菓子を、可愛く再現!
こんにちは。雨が降ったり、蒸し暑かったり、気候が安定しない今日この頃。
しばらくブログ更新が滞っており、申し訳ありませんでした(>_<)
今日は、今週末に行われる素敵な企画のご案内です。
「街の中で、本との出会いがふえたら、いいな」という思いのもと、さまざまなイベントを開催している『Book! Book! Sendai』。今回はなんとS-styleとのコラボレーション企画が誕生しました。
それが、特別企画「ブックレシピ~あの本のあのメニューを美味しく再現!」。
小説や絵本などで印象に残った料理やお菓子を、実際に再現してみようという、なんともおいしそう&ワクワクする企画です。
メニュー作りに協力してくださったのは、S-styleの連載でもおなじみ、管理栄養士のアカネ先生。今回は、『不思議の国のアリス』でアリスが食べると体が大きくなってしまった「EAT ME(わたしをおたべなさい)ケーキ」を、アカネ先生のアイディアで再現して頂きました。
最終仕上げを終えて、完成したお菓子がこちら!
あまりのかわいさに、食べるのがもったいないくらい…。
こちらのお菓子は、6月19日(土)にサンモールで開催される「Sendai Book Market」で提供されるほか、S-style7月号で作り方も紹介していますので、お見逃しなく!
■■■「Sendai Book Market」
日時/6月19日(土) 11:00〜18:00(一箱古本市は16:00まで)
会場/サンモール一番町商店街
…「一箱古本市」に加え、物販や飲食ブースの出店、音楽・書店員トーク・ポエトリーリーディングといったステージ、絵本の読み聞かせなどを開催。“本と人とが街で出会う”空間で、いろいろな楽しみが見つかる一日。
さらに、市内のカフェでも絵本や小説などをモチーフにした期間限定のスウィーツやフードが登場。こちらも、なるほど~と思うような、想像力あふれるメニューばかりですよ。
ほかにも、『Book! Book! Sendai』では、ご紹介しきれないくらいのさまざまな企画を多数展開中なので、詳しくはBook! Book! SendaiのHPをご覧くださいね。
Filed under シナモン | 日記 | Comments (2)
カツ丼の味の決め手は、コレでした。
こんにちは。
シナモンです。
みなさん、S-style6月号はチェック済みですか??
今回の特集は、「安うまグルメ」!
どどーんと大きなカツ丼の表紙が目印です。

おさかなも気になっていたこのカツ丼、今回は私が取材させて頂きました。
一番町にある『ひさご』さんのカツ丼で、“ひさごと言えばカツ丼!”という人も多いくらい、お昼時は男性客の大半が頼むほどの看板メニューだそう。
ボリュームのある豚カツなのに油っこさは感じさせず、タマネギのシャキシャキ感と、ほどよくつゆがしみ込んだご飯とのバランスもgood。ずっしりとした丼にも関わらず、ひと口またひと口と食べたくなり、見事完食いたしました☆ これはかなりお腹いっぱいになりますよ~。
…と、今回の特集ではカツ丼を紹介させていただいたのですが、
“自分がいちばん好きなのは、やっぱり「他人うどん」だね“―とご主人。
これはぜひ味わってみたい! ということで、原稿をお届けがてら、後日「他人うどん」も食べてきました。

他人=豚肉&卵とじのシンプルなうどんなのですが、ほんのり甘みのあるつゆにお肉の旨みが溶け込んだ、どこかほっとする味。お肉もしっかり存在感があり、優しい味わいながらお腹も十分満たされます。
カツ丼の味付けのベースとなっているのも、自家製つゆ。
そんな自家製つゆのおいしさを満喫できるおうどんも、ぜひご賞味くださいね。


















